オールニューゼクシオ ドライバー460を試打しました^^
シャフトはゼクシオMP400 カーボンシャフトを使用。
はじめて構えてみて思ったことは、ルール最大級の460ccにしてはあまり大きさを感じないということでした。
これまでのゼクシオ特有の三角形状を受け継いでいて、その塗装面の色合いと重なり、ヘッドにシャープさを感じさせます。また、アドレスしてみるとフェース面がはっきり認識できました。
ヘッドの大型化でスイートエリアが広がっていてとても良いと思います。ロフト角に関しては9度は抑え気味の弾道が打ちやすく、10度は高弾道が打ちやすいっといった印象を受けました。
ダンロップのゼクシオは以前からインパクトした時の音がとても心地良いものでしたが、460も同様に気分よく振りぬくことができ、ボールは簡単に高く上がりました。
スイートエリアの広がりが、ミスに強いやさしいドライバーという安心感を与えている印象でした。
シャフトはゼクシオMP400 カーボンシャフトを使用。
はじめて構えてみて思ったことは、ルール最大級の460ccにしてはあまり大きさを感じないということでした。
これまでのゼクシオ特有の三角形状を受け継いでいて、その塗装面の色合いと重なり、ヘッドにシャープさを感じさせます。また、アドレスしてみるとフェース面がはっきり認識できました。
ヘッドの大型化でスイートエリアが広がっていてとても良いと思います。ロフト角に関しては9度は抑え気味の弾道が打ちやすく、10度は高弾道が打ちやすいっといった印象を受けました。
ダンロップのゼクシオは以前からインパクトした時の音がとても心地良いものでしたが、460も同様に気分よく振りぬくことができ、ボールは簡単に高く上がりました。
スイートエリアの広がりが、ミスに強いやさしいドライバーという安心感を与えている印象でした。
実際のロフト角は10度では若干多めで、9度は少なめの設定になっている。ヘッドスピードかクラブで高弾道を打ちたいゴルファーは10〜11度がくらいが良いかも。9度は強く叩きたい人や少し低めの弾道を打ちたいゴルファーに向いている感じです。
ダンロップ・オールニューゼクシオドライバー460は今回もダンロップファンの期待を裏切らないドライバーに仕上がっていると思います。
ダンロップ・オールニューゼクシオドライバー460は今回もダンロップファンの期待を裏切らないドライバーに仕上がっていると思います。